
Mattは、IPが豊富なフォトニクスの新興企業でIPディレクターを3年間務めた後、EIPに入社しました。その前の10年間、BTで社内知財顧問を務めた後、ヒューレット・パッカード社でインターネット・セキュリティと暗号の分野でHP Labsの特許ポートフォリオを開発しました。社内での職務経験と、複雑な法的主題をわかりやすいアドバイスに絞り込む生来の能力が相まって、マットの実務へのアプローチの基礎となっています。マットは統一特許裁判所 (UPC) でクライアントに助言を行うのに適した立場にあります。
マットはEIP戦略プラクティスグループの責任者であり、2013年と2014年にはIAMストラテジー300で世界をリードする知財ストラテジストの1人として認められました。知的財産戦略の開発、伝達、実施において豊富な経験を持ち、スタートアップ企業から中小企業、FTSE-100の大手企業に至るまで、さまざまな企業から定期的に依頼を受けています。
マットの特許業務は、電子機器、ソフトウェア、機械学習、コンピューターのハードウェアとアーキテクチャ、半導体、電気通信ネットワークとシステムなど、幅広い技術基盤に及びます。
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