
ラスムスは、電気通信、コンピュータ実装発明、風力発電、車両技術、医療機器、手術器具、インプラントなどの電子および機械分野の特許を15年以上扱ってきたスウェーデンおよびヨーロッパの資格を持つ弁理士であり、起草、出願、知的財産戦略に重点を置いています。彼のクライアントは、中小企業から大規模な国際企業まで多岐にわたります。
2013年に個人開業する前、ラスムスはドイツのSuzlon Technology Groupで社内弁理士として働き、ドイツ、デンマーク、インドにある同社の研究開発部門の発明収集、特許起草、出願、ポートフォリオ管理を支援していました。
ラスムスはスウェーデン特許庁で審査官としても働いたことがあります。個人開業前に審査官および社内弁理士として働いた経験から、さまざまな実務分野で直面する課題についてバランスの取れた見方と理解が得られ、クライアントから高く評価されています。
ラスムスは、ストックホルムの王立工科大学で車両工学の修士号を取得しています。
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